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2015.08.10 (Mon)

介護受給者、約590万人に-前年度比22万人増加、過去最高は7年連続

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 2014年度に介護サービスか介護予防サービスを受けた人は、前年度比22万2500人増の588万3000人となり、過去最高を記録したことが、厚生労働省の2014年度の介護給付費実態調査の結果で分かった。受給者数が過去最高を更新するのは7年連続。【ただ正芳】

 介護サービスの受給者は470万9600人(前年度比15万6000人増)。このうち居宅サービスは359万8300人(14万800人増)、施設サービスは120万9500人(1万9100人増)、地域密着型サービスは50万9700人(4万1100人増)、居宅介護支援は326万7200人(11万4100人増)だった。

 居宅サービスのうち、受給者数が最も多かったのは福祉用具貸与の203万900人(11万3000人増)。以下は通所介護が184万4500人(9万7000人増)、訪問介護が142万300人(2万8400人増)、短期入所生活介護が70万6400人(1万4700人増)などの順となった。また、居宅療養管理指導は前年度に比べて11.2%多い75万800人(7万5600人増)となった一方、訪問入浴介護は前年度に比べて3.8%少ない13万9500人(5600人減)だった。

 施設サービスの受給者数では、介護福祉施設サービス(特別養護老人ホーム)が61万9600人(1万6900人増)、介護保健施設サービス(介護老人保健施設)が53万8500人(9200人増)と増えた一方、介護療養施設サービス(介護療養型医療施設)は10万4700人(6800人減)となった。

 地域密着型サービスでは、短期利用を除く認知症対応型共同生活介護の22万9000人(9400人増)、小規模多機能型居宅介護の11万1400人(9000人増)などが多かった。

 介護予防サービスの受給者は151万1000人(8万500人増)だった。

 また受給者1人あたりの介護サービスの費用額を都道府県別に見ると、もっとも高かったのは沖縄の21万2400円だった。以下は石川(20万5400円)、鳥取(20万4900円)と続いた。最低は福島(18万2000円)だった。



引用:介護受給者、約590万人に-前年度比22万人増加、過去最高は7年連続


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