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2007.03.07 (Wed)

真実は何処に?

以下のメールを受信しました。転載歓迎と言うことなので、転載させていただきます。これをお読みになって皆さんがどのようにお考えになるか分かりません。賛否両論有ることでしょう。しかし、地球温暖化や世界の貧困問題など私達にも取り組めることは多々あるのではないかと愛奈美は思います。 以下転載−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2007年2月20日、突然 使徒チェ○ニー襲来  国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」 =前略= 《不都合な真実》 それは、米国の大統領だったはずの アルゴア副大統領のドキュメンタリー映画「不都合な真実」である。 http://www.futsugou.jp/ http://www.futsugou.jp/main.html http://futsugou.jp/downloads/index.html ものすごく衝撃的な映画である。 私は2回観た。まだ観ていない人には、ぜひ観るようにお勧めしたい。そして一度観た人には、もう一回観るようにお勧めしたい。おそらく、2回目には、より多くの発見があると思う。一回目ではよく理解できていなかった部分を発見するだろう。私は2回映画を観たあとに、「不都合な真実」の本も買って読み、すべて読破した。(ランダムハウス講談社)2800円 この本の中でまた、映画では扱っていない詳細が書かれているので、多くの人はさらに新たなことを発見するだろう。 《地球滅亡を扱っている》 この「不都合な真実」で取り扱っている恐るべき事実は、この地球人類の滅亡が極めて急速に起こる可能性があるということである。 《一番人類にとって深刻な問題》 このままほっておけば必ずやってくる、地球水没化問題(別名 地球温暖化問題)は、今まで、私も、知ってはいたが、有効な表現を見出せずにいたので書かなかった問題である。しかし実は一番深刻な問題である。 《地球水没化問題とは》 つまり、地球上で、環境公害が発展して二酸化炭素が増大すれば、地球がだんだん高温化してきて、その結果、北極や南極の氷が溶け始めている。すでにあそこまで溶けているとは、映像で示されると衝撃的である。 そして、それが溶けると、水面は今より6メートルも上に上がる。 そうすると、ほとんどの地球上の大陸は、水没化する。 《不都合な真実で取り扱っているのは、日本沈没》 つまり、アルゴア副大統領が「不都合な真実」で扱っているのは、具体的な「日本沈没」である。 つまり、何とかしなくてはいけないのである。 力をあわせて。 《地球水没化問題を隠してきたチェイニー》 そして、これは映画というよりは、本でより明確に書かれているのだが、この地球水没化問題をしきりに隠ぺいしてきたのが、ブッシュとチェイニー副大統領なのである。 《人類滅亡をあらわすセカンドインパクトの具体例が「不都合な真実」》 「新世紀エヴァンゲリオン」の中で、セカンドインパクトという、破滅的な出来事がおき、その後に地球の人類のほとんどが滅亡したとあるが、このセカンドインパクトは、南極のことを象徴的に扱っている。つまり「南極の氷が溶ける」ということだ。 《3千メートルの高さの南極の氷》 というのも、実は南極の氷というのは、地表からなんと3000メートルもある。ちなみに北極の氷は3メートルぐらいである。 《おぼれ死ぬ北極ぐま》 今現在北極の氷が溶け始めているので、「おぼれ死ぬ北極グマ」というのが出てきているという。つまり氷がなくなってしまうので、100キロ泳いでも、どこにも氷がなくて おぼれ死ぬ北極グマが出てきているという。 《北極と南極の違いとは》 違いは北極は、氷が海の上にそのまま浮いている。しかし南極は南極大陸という大陸の上に氷が乗っている。この氷がなんと3千メートルもあるのである。アルゴア元副大統領もその本の中で書いているが、「実は、南極がこの地上の中でもっとも標高が高い場所だとは知らなかった」とある。3千メートルもある氷! 富士山なみである。問題はこれがとけ始めているということだ。 この映画の中で、南極大陸のある部分では氷が溶け始めていて、それが、2002年の初頭に突然崩壊したとある。ラーセンBという名前の棚状の氷である。 http://www.planetary.or.jp/HotTopics/topics-020417_3.html 《南極の氷が溶け始めた事件の直前に起きている、米軍の放射能汚染爆弾問題》 ちなみにこの2002年ごろというのは、米軍がアフガニスタン戦争を始めて、放射性物質をまきちらす放射能汚染爆弾(別名 劣化ウラン弾)をひそかに使い始めた時期の直後にあたる。 つまり、 《一番、地球滅亡化(地球温暖化)を促進しているのは、米軍の戦争と放射能汚染爆弾》 私が何を言いたいのかというと、米軍の放射能汚染爆弾(別名劣化ウラン弾)によって一番、セカンドインパクト(地球滅亡)別名地球温暖化問題)が引き起こされているということである。 《放射能汚染爆弾(別名劣化ウラン弾)とは何か?》 放射能汚染爆弾(別名劣化ウラン弾)とは何かというと、これは、ウラン鉱から、核爆発をするウランの特別な種類のものを取り出すのだが、この核爆発をしやすいウランを取り出したあとの通常のウラン鉱を使っているのだ。 同じように、放射性物質をまき散らす。違いは、核爆発をするウランの種類はいっぺんに大爆発を起こすが、その残りの核爆発をしないウラン鉱のほうは、何かにあたれば、こなごなになり、それはそのまま放射性物質をまきちらすことになる。 つまり、核爆発はおきないのだが、その代わりその周辺に放射能をまきちらすことができる爆弾なのである。 《日本は戦費を出してはいけない》 つまり、明日来る米国でうんこのように嫌われている男に迎合して、戦費を出してはいけないということだ。 《イラク戦争の40%以上は日本の金》 現在でも、日本のお金で、米国の国債を購入しているが、そのお金は、イラク戦争の戦費の40%以上に費やされている。つまり日本のお金が間接的に目に見えない「人殺し」に使用されているのである。そして、放射能汚染爆弾(劣化ウラン弾)にも使われている。 《セカンドインパクトを阻止したいのなら、明日 来襲する 使徒に抗議せよ》 だから、もし、セカンドインパクトを阻止したいのなら、チェイニーという、「日本滅亡を引き起こすため突然来襲する使徒」に対してわれわれは金を出してはいけないのである。 もっとも、こういった手続きを経ないで、今ある郵便貯金が米国戦争産業のものになってしまったら、何もいってこないで、勝手に、郵貯350兆円を使って核戦争を米国の多国籍企業は引き起こすだろう。 ちなみに、この地球水没化問題は、数年前に、米国のペンタゴンが詳細な分析をしており、そのことを知ったある映画監督が映画によって、その未来に起こることを映像化している。 天才映画監督 ローランドエメリッヒ監督のデイアフタートモローである。この映画は、実は「未来の実話」を扱っている。 http://www.amazon.co.jp/ デイ・アフター・トゥモロー http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/dayaftertomorrow/  「不都合な真実」の後に来るべき地球滅亡(セカンドインパクト)を映像化している作品である。 《ストーリー》 南極──気候学者のジャックは、調査中に大規模な氷棚のひび割れに遭遇する。それは、二酸化炭素の大量排出に伴う地球温暖化により、海水の温度が上昇している証拠であった。異常を察知したジャックは副大統領に大規模な避難を進言するが、一笑に付されてしまう。だが、地球は確実に崩壊へのシナリオを辿っていた。地球温暖化が天候全体を不安定にさせ、世界規模の大災害を引き起こしたのだ。ニューヨークでは津波で街が水没。ロサンゼルスでは巨大な竜巻が街を襲い、東京ではゴルフボール大の雹が降りしきる。 そして地球全体が温度を下げ始め、1万年前の地球と同じ氷河期のような、絶対零度の世界になりつつあった……。そしてそれに反対する勢力の「不都合な真実」を訴える勢力には言論弾圧が加えられる。 以下はベンジャミンフルフォード氏が日本政府に対して「不都合な真実」を暴露しているために、小泉前政権が、警察の一部を動かして口封じをしようとしている動きがあるという記事である。 http://benjaminfulford.com/ http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/ February 18−2007 ベンジャミンフルフォードが逮捕されるかもしれません。最近、複数のマスコミ関係の知人の方々から警告の電話があります。どうやら、警察幹部が私のことを「あの外人は一体なんなんだ」と色々な言いがかりをつけているようです。 こういう動きがあると、でっちあげ逮捕が近いうちに行われる可能性が高いと言われました。但し、私はどんなに調べても絶対に違法なことはしていない自信がありますもし私が逮捕されることがあれば、それはでっちあげ逮捕だと思って下さい。 警察幹部の方々は私のことを勘違いされているようですが、私の目的は暴露ではありません。私の目的は、日本人をアメリカの闇の支配から解放し、自由にすることです。そうすることにより、日本の本来持っている力を発揮させれば、世界から貧困をなくし、環境破壊を止めることができると信じています。 その目的のために力を貸してくれるのでしたら、警察の複数抱えている大掛かりなスキャンダルにも目をつぶる余裕もあります。 ベンジャミンフルフォードが逮捕されるかもしれません続編 昨日のベンジャミンフルフォードが逮捕されるかもしれません、というブログに対してたくさんの方々から励ましと応援のメールをいただきました。 皆さん本当にありがとうございます。 今日入った情報により続編をコメントさせていただきます。 総理府に近い警察幹部が私をにらんでいるようです。 確かに私は石井こうきの殺害、そして裏ROMなどを含めて警察絡みの大掛かりな横領疑惑ネタを持っています。 しかし、今の最優先課題は日本を米国の闇植民地支配から解放することなので、警察横領を暴露するつもりはさらさらありません。 実際に警察の多くは愛国心が非常に強いので、彼らの協力を得て、アメリカの手先である売国道の一部の検察、外務省、自民党の一部の先生の愛国心のない人達だけを暴いて、失脚させたいだけです。 総理府に近い警察幹部が本当に愛国心を持っているのなら、私が日本のため、そして地球のために命がけで活動をしているのが理解できるはずです。もし理解していただけないのならば、彼らの名前を皆に公開するつもりです。 以上 引用終わり
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