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2007.04.17 (Tue)

国民投票法案の出前講座

皆様に以下のサイトをご紹介いたします。 皆様も奥野さんにお願いして、一度国民投票法案について勉強されてみたら如何でしょうか? 皆様のご一考を宜しくお願いいたします。 一朗20070416国民投票法案、出前講座のお知らせ http://homepage1.nifty.com/KASAI-CHAPPUIS/OKUNOTsunehisa.htm 憲法学が専門の室工大の奥野氏が出前講座に駆け回る 何が何やら大変と聞いてみてみりゃ玉手箱 いつの間にやら物騒な有事法案数々のあれやこれやは過去のこと あとは仕上げに憲法の条文あれこれ書き換えて 平和主義なぞなんのその立憲主義をも逆さまに 据えてみてみりゃ美しい侵略国家の出来上がり おあとが宜しいようで、、、  改憲手続き法案は大変な法案です。この法案について、事務局長の奥野が、交通費をいただけれぱ、出前学習会に参ります。この問題に関心のある方が10人でも5人でも集まられるならぱ、ご連絡ください。時間調整をいたします。0143-46-5821(奥野)へご連絡ください!
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2007.04.17 (Tue)

【京都】『戦争をしない国 日本』京都上映会

<転送・転載大歓迎>    ○────────────────────────◆○◆ ■上映 なぜ日本国憲法は「戦争放棄・戦力不保持」を 謳うことになったのか? 日本国憲法とその平和主義をめぐる規定がなぜ、 どのように誕生したのか、 それは日本社会と国際社会にどのような役割を果たしてきたのか、 日本国民と各階層はそれをどのように受けとめてきたのか。 歴史的な映像によって、検証する最新の映画作品。 待望の京都上映会! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ピースムービーメント No.34】 『戦争をしない国 日本』京都上映会  http://filmkenpo.net ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『戦争をしない国 日本』 ドキュメンタリー映画『シリーズ 憲法と共に歩む』第一篇 (2006年/日本語/カラー/スタンダード/90分) 監督・脚本:片桐直樹 企画:橘祐典、片桐直樹、大澤豊 製作・配給:『戦争をしない国 日本』製作委員会・上映センター ●日時:4月21日(土)午後6時45分 上映(開場 午後6時30分) 2007年 会場:ひと・まち交流館 京都 第4・5会議室(3階) (河原町五条下がる 東側) 京阪「五条」駅下車 徒歩7分 地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分 会場TEL:075-354-8711 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html 参加費:一般 800円 学生ほか、収入の少ない方 500円 主催:ピースムービーメント実行委員会 問い合わせ先 TEL/FAX 075-711-8086 または、090-3860-3942(木村) E-mail:veinmx@gmail.com ◆作品概要(ストーリー) 今、日本はアメリカ軍の再編成に完全に組み込まれ、戦争ができる国になろ うとしています。60年前、戦争をしない国を世界に誓った日本。 戦争をしない国を誓ったのはなぜだったのか? 歴史をひも解き日本国憲法の成り立ちと憲法9条をめぐる 今日に至る経過を膨大な事実の映像を積み重ね、真実を解明します。 憲法改正論議がかまびすしい中で、いま、国民ひとりひとりが 憲法とその平和主義について学び考える時ではないでしょうか。 本作品は、『日本国憲法』をテーマに、社会的な話題作を撮り続けてきた 3人の監督が構想を練り上げ、108人の各界を代表する呼びかけ人によって 実現され、シリーズ化されるドキュメンタリー映画です。 第一篇の監督は社会派ドキュメンタリーを代表する 片桐直樹(『日独裁判官物語』など)。 日本国憲法が、政府に命じつづけるもの。 その歴史と、事実を知るために、 膨大な記録映像で検証した、この作品をぜひご覧下さい。 ◆作品詳細情報(オリジナルホームページ) http://filmkenpo.net/movie.html ●映画へのコメントより 伊藤真さん(伊藤塾塾長・法学館憲法研究所所長) これまで解釈改憲が進められましたが、国民と9条の力によって、日本は いまなお「戦争をしない国」です。憲法公布から60年間の歴史を学び、 国民と9条の力を再確認しませんか。
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2007.04.15 (Sun)

「天の川」に行ってきました

先日、上ノ国町の「天の川」に行ってきました。
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2007.04.15 (Sun)

監視社会と法 【講演会】

講演会の案内です。 自由人権協会大阪・兵庫支部総会記念講演《監視社会と法》 日時 2007年5月12日(土)14時30分〜16時30分。 場所 大阪市港区弁天1−2−2−700    オーク2番街7階    大阪市立弁天町市民学習センター    電話 06(6577)1430 講師 小倉利丸氏(富山大学経済学部教授) 講師の小倉氏は、世界的に進行する監視社会化の流れに抗して、活発に発言されてきました。 監視社会化がどのように進んできたのか、9・11テロの衝撃は監視社会化に変化はどのように影響を与えたか、アメリカ中間選挙での共和党敗北の影響はなどなど、監視社会をめぐる様々な論点について、お話をいただく予定です。 街中に監視カメラがあるのが当然のようになってしまった社会のありかたについて、今一度振り返って考えてみることは、意義のあることと思います。 多数の皆様のご参加をお願いします。
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2007.04.15 (Sun)

「21世紀のモデル都市」北九州市が投げかける問い

以下のご案内が有りましたので、転載いたします。 <転送・転載大歓迎> 北九州市の違法な生活保護行政が「闇の北九州方式」と呼ばれているのは、北九州市が市のいろんな政策を「○○の北九州方式」として盛んに宣伝しているからです。 そうした「表の北九州方式」の中で、福祉分野で最も知られているのが「地域福祉の北九州方式」です。 「地域のことは地域で」という一見正しそうなスローガンのもとに進められてきたこの「地域福祉の北九州方式」が、門司餓死事件について当時の市長の末吉興一が「責任は行政ではなく地域住民にある」と言い放ったように、公の責任を放棄し、住民におしつける福祉切捨ての「先進モデル」である実態を、湯浅誠さんが発売中の『論座』5月号で解剖しています。 ぜひお買い求めください。 ダンピングされる“生”=貧困化 「21世紀のモデル都市」北九州市が投げかける問い ●湯浅 誠 NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長 http://opendoors.asahi.com/data/detail/8006.shtml 「闇の北九州方式」が「表の北九州方式」と相互補完関係にあることは、 『賃金と社会保障』1437号(2007年3月上旬号)の 「門司餓死事件は地域住民の責任なのか」 (北九州市社会保障推進協議会・日向小太郎) でも言及されています。 こちらも合わせてお勧めです。
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