2007年02月 / 01月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728≫03月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2007.02.24 (Sat)

日新丸とグリンピース

皆さん、グリーンピース・ジャパンと(財)日本鯨類研究所の両サイトをご覧頂きたい。 グリーピースジャパンが日新丸の曳航帰国を申し出ているようですが、皆さんは如何お考えになるでしょうか? グリンピースの船も日新丸に対して衝突行為などの妨害行為を行っているにも拘わらず、自分たちの行為を正当化しようと画策しているように愛奈美には思えます。環境破壊云々と言っているグリンピース自体がこの様な船舶の航行妨害行為を行うこと自体、環境破壊行為に荷担していることになりませんか?グリンピースの相反するこの様な主張と行動は信じがたい行為です。彼らの主張が如何に偏向しているものかと考えざるを得ません。 愛奈美、日本政府は妨害行為を行うグリンピースに助けを求めるのではなく、 ニュージランドやオーストラリア政府に助けを求めるべきではないかと思います。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 調査捕鯨 http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_research.html 日本が行っている調査捕鯨は、英語による報道ではResearch Whalingという言葉よりはScientific Whalingと呼ばれる場合の方が多い。 IWCの用語ではScientific Permit(科学許可)やSpecial Permit(特別許可)と呼ばれる範疇に属する。国際捕鯨取締条約(ICRW)の第8条第1項により、加盟国政府には自国民に対し科学調査のために鯨を捕獲する許可を与える権利が与えられており、それに基づいた鯨の捕獲調査をいう。調査計画の名称は、南極海で行っているのがJARPA(Japanese whale Research Program under special permit in the Antarctic)、北西太平洋で行っているのがJARPN(Japanese whale Research Program under special permit in the North Pacific)である。 このように、条約上の正当な権利ではあるが、日本の調査捕鯨の自粛を求めるような決議が毎年IWCで採択されているのは、例えて言えば、憲法で保証された権利を否定するような決議が議会で採択されるようなものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− と、上記のサイトにも記載されているように、グリンピースが日本の調査捕鯨を妨害すること自体、国際捕鯨取締条約(ICRW)の第8条第1項を無視した行為と考えざるを得ません。グリンピースのこの様なやり方には憤りを感じます。 暴力に訴えることは、ひいては戦争へと発展するのではないでしょうか? 愛奈美はこの様なグリンピースの考えと方と実際の暴力行為では解決できないと思います。 グリンピースジャパン自体も日本の食文化というものをどのように捉え、どのように考えているのか?同じ日本人の心が理解できない団体なのかと危惧いたします。 愛奈美はこの様な考え方から、今回は(財)日本鯨類研究所の方に署名したいと思います。 さて、皆さんは今回の問題をどのように捉え、考えるでしょうか? −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− グリーンピース・ジャパン 南極海での環境災害を防ぐために、メッセージを広げよう http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/cyberaction/network/1/index_html 2月15日、南極海で「調査捕鯨」を行っていた日新丸が火災を起こしました。グリーンピースのキャンペーン船、エスペランサ号を使って日新丸を南極海から一刻も早くえい航して、環境被害が起こることを防止するために、環境大臣にメッセージを送るお願いを2月9日送りました。すでに400名近くの方たちのメッセージを環境大臣、環境庁に送ることができました。 しかし、1週間たっても今なお日新丸は南極海に立ちつくしています。世界共通の財産である南極海の自然を守るためにも、一刻も早く、日新丸を無事、南極海から日本に戻す必要があります。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (財)日本鯨類研究所 http://www.icrwhale.org/ 日本の鯨類捕獲調査を妨害する グリーンピース及びシーシェパードに対する 抗議書−署名のお願い  グリーンピース及びシーシェパードは、互いに連携して、我が国が国際捕鯨取締条約に基づき実施している鯨類捕獲調査に対し、執拗な妨害活動を繰り返しています。  このような行為は、決して平和的行動などではなく、断じて許すことの出来ない危険なテロ行為です。  我々は両団体に対し、今後一切このようなテロ活動をしないように強く抗議しています。この抗議に賛同する方は、以下のリンクにて抗議書にご署名をお願いします。 抗議署名用紙(pdf文書)   http://icrwhale.org/pdf/syomei.pdf 抗議署名用紙(word文書)   http://www.icrwhale.org/syomei.doc 該当項目に入力して、電子ファイル(webmaster@icrwhale.org)、またはファックス(fax:03-3536-6522)でお送りいただけます。 書式などの改変はおこなわないでください。
スポンサーサイト
関連記事
10:13  |  未分類  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2007.02.24 (Sat)

生活保護問題

全国の生活保護問題は貧しい住民の皆さんにとっては、いつ自分の身に降りかかってくるとも限らない問題ではないだろうか?国の政策は生活保護費の削減のために各自治体を締め上げているように見える。この、国の政策に各自治体は従い、生活保護を必要としている方を受け入れずに排除しているのではないか? 北海道でも生活保護を受けられる条件にもかかわらず、行政の無策により生活保護から排除されて、悲惨な生活を強いられている方も多いのではないだろうか?これからますます生活保護行政は弱者排除の方向に向かっていくように感じているのは愛奈美だけだろうか?国は軍事費をもっと減らし、福祉政策に向けるべきではないのかしら? 生活保護問題は、今幸せに暮らしているあなたも、事故や災害、病気などで、 いつか、あなたの身に降りかかってくる問題になるかもしれません。 愛奈美は日本の国策の現状を憂える一人の日本国住民です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 西日本新聞 孤独死の男性へ北橋市長が献花 「福祉行政の教訓に」 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/fukuoka/kitakyushu/20070222/20070222_003.shtml  就任2日目の北橋健治北九州市長は21日、生活保護の申請を相談していた男性が昨年5月に亡くなった門司区の市営団地を訪れ、献花した。北橋市長は「男性の死を市の福祉行政の教訓にしたい」と、生活保護行政の改善にあらためて意欲をみせた。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 朝日新聞:北橋市長、改善へ一歩 http://mytown.asahi.com/fukuoka/news.php?k_id=41000000702220002 読売新聞:北九州の男性孤独死、北橋新市長が再調査を指示 http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_07022207.htm 毎日新聞:北橋市長、門司の孤独死現場に献花 http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/news/20070222ddlk40010172000c.html
関連記事
09:35  |  未分類  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.02.24 (Sat)

いま北九州市の生活保護を考えるシンポジウム

<転送・転載圧倒的歓迎> 生活に困窮して福祉事務所の窓口を訪れた人々を 生活保護の申請をさせずに追い返し、これまで何人もの餓死者を出している 「闇の北九州方式」は、国の官僚により40年かけてつくられたものであり、 このままでは全国に波及しかねません。 全国各地から結集した弁護士・学者・市民団体メンバーや地元住民ら 250人規模で結成された北九州市生活保護問題全国調査団は、 昨年10月に市内全区で相談・申請同行を行うなど、 北九州市の無法な保護行政の調査・是正に取り組みました。 無法な保護行政に批判が高まり、2月4日の市長選挙では 「闇の北九州方式・門司餓死事件を検証する」と公約した北橋健治氏が 新市長に当選し、40年続いた中央官僚出身市長の市政は終焉しました。 市長交代というこの大きな機会に無法な保護行政を転換させるため、 幅広い市民と生活保護の在り方を議論する 市民シンポジウムを全国調査団の報告を兼ねて開催します。 全国のみなさんの参加を心から呼びかけます。 チラシのデータ(800KB)をご希望の方にはお送りしますのでご連絡ください。 いま北九州市の生活保護を考えるシンポジウム 日時 3月17日(土) 13時30分〜16時30分  ところ 「ムーブ」大セミナールーム 小倉駅よりバス15分 ( 小倉北区大手町11番4号  電話:093−583-3939) *参加費無料 ◇基調報告「生活保護をめぐる動き・情勢」 井上英夫(北九州市生活保護問題全国調査団団長・金沢大学法学部教授) ◇シンポジスト ?高木健康(弁護士・北九州市生活保護問題全国調査団副団長)  「 北九州市生活保護全国調査団の活動と結果」   ?吉田久子(八幡生活と健康を守る会事務局長)  「 北九州市の生活保護行政とは 〜実態報告〜」   ?( 門司区 の町内会・自治会関係者/予定)  「 門司区の地域自治組織から」   ?( 札幌市社会保障推進協議会から) 「餓死事件を生んだ保護行政を転換させた経験 」 ◇質疑・意見交換  昨年10月24日の生活保護一斉申請では25人の方が申請され、 うち20人が保護課開始となりました。 「申請に行ったが申請書をもらえなかった。」「保護の辞退を強要された。」 など区役所保護課(福祉事務所)での不当な扱いを受けた方も少なくありません。  北九州市生活保護問題全国調査で浮き彫りになった事実とは! いまの実態は!今後の生活保行政は!  北九州市の生活保護を市民に優しいやり方に改善し 「困ったときはいつでも相談できる」福祉の制度にする取り組みを 多くのみなさんと進めたいと考えています。 【主催】 北九州市 生活保護問題全国調査団   連絡先:中央社会保障推進協議会(?03−5207−5818)       福岡県社会保障推進協議会(?092−483-0431)        北九州市社会保障推進協議会(?093−871-1621・Fax871-1622        〒804-0012 北九州市戸畑区中原東3−11−1 )
関連記事
09:14  |  未分類  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2007.02.24 (Sat)

君が代『強制』ドキュメンタリー映画

国旗国歌法が議会で議論されているときに、決して強制は行わないと答弁していたと記憶しています。 しかし、法が成立した後は、皆さんの多くもご存じの通り、教育の現場で強制され、従わざる者は処分され続けている現状を愛奈美は憂えています。 この様な強制教育からは決して愛国心は生まれないと思います。 愛国心とは自らの心の内からわき上がってくるものではないでしょうか? この様に強制教育で教育に関わる人達や子供達に与える影響は計り知れないと思います。 愛奈美は国旗に関しては素晴らしい国旗と思っています。 国歌に関しては天皇崇拝の国歌になっているためにあまり賛成は出来ません。 もっと、日本国そのものを愛せる国家に変えてくだされば良いなぁと希望しています。 愛って強制されるものではなく、自発的に発揚するものではないでしょうか? この様な強制教育が本当に人々の心を良い方向に導いていくとは思えません。 また、国会で答弁された、強制は行わないを、どうして法案の文章に組み入れることが出来なかったのでしょうか?愛奈美はこの法案の提出意図が最初から国民を強制することに在ったのではないかと思わざるを得ません。 君が代『強制』ドキュメンタリー映画を一人でも多くの方々に見ていただきたいと思いますし、北海道で上映されるときは、愛奈美も見に行きたいと思います。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 東京新聞Web 君が代『強制』ドキュメンタリー映画 http://www.tokyo-np.co.jp/00/tko/20070223/lcl_____tko_____001.shtml 以下、記事から抜粋、詳しくは東京新聞サイトをご覧くださいね。  卒業式や入学式での、日の丸・君が代「強制」に反対する都内の教師らの姿を追ったドキュメンタリー映画「君が代不起立」の上映会が、全国各地で広がっている。君が代斉唱で不起立を貫き、都教育委員会に処分された教師らも上映会に出向き、「強制はおかしい」と訴え続けている。  都教委が式典での日の丸・君が代の厳格実施を通達したのは、二〇〇三年十月二十三日。「職務命令に従わない場合は、服務上の責任を問われる」とし、これまでに懲戒処分を受けた教師は延べ三百四十五人に上る。  作品は通達以降、繰り返される「強制」「処分」に抵抗し続ける教師らの日々を丹念に記録。生徒の反応も収めている。  「強制は教育ではなく調教。子どもたちが自ら考え、判断する機会を奪っている」。そう訴える根津さんは昨年三月、前任地の卒業式での「不起立」により、停職三カ月の懲戒処分を受けた。「一人でも二人でも何かを感じてもらえたら変わっていく」。休日には遠方の上映会にも駆け付けている。
関連記事
09:10  |  未分類  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.02.24 (Sat)

石原都知事とは?

愛奈美は石原慎太郎さんの記事をネットで探しみました。 検索上位では殆どのホームページが石原さんの批判でした。愛奈美は、石原さんの暴言と言われる発言が社会的に大きな問題となっているのではないかと思います。同性愛者や知的障害者、女性に対する石原さんの発言は愛奈美個人としては受け入れがたいことばかりです。 石原さんはこうした言葉で弱者をいじめ抜き、社会から排除・抹殺しようとしているのかしら?まるで、愛奈美に対して死になさいといわれているような気持ちになってしまい、とても心が沈んでしまいました。愛奈美は生きていく気力がだんだん失せていきそうです。愛奈美はこのまま生きていて良いのだろうか? これらのホームページをご覧になって皆様は如何お考えになるのでしょうか? ヒットしたホームページを以下にご紹介いたします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− きっこのブログ: 口を慎めない男 http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2005/02/post_21.html 「文明がもたらした最も悪しき有害なものはババァなんだそうだ。女が生殖能力を失っても生きてるってのは、無駄で罪。男は80、90才でも生殖能力があるけど、女は閉経してしまったら子供を生む力はない。そんな人間が、きんさん、ぎんさんの年まで生きてるってのは、地球にとって非常に悪しき弊害。」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− プロメテウスの政治経済コラム 変わるか“石原タブー”――マスコミは石原知事の都政私物化批判にどこまで迫れるか http://blog.goo.ne.jp/e-hori/e/bf6b5dffddfef281a7f5140188156924 (障害者に対し)「あの人たちに人格があるのかね」、「女性が生殖能力を失っても生きてるってのは無駄で罪だよ」、「中国人が反日デモを繰り返すなら尖閣諸島に自衛隊を送り込み、中国船がいたら撃沈しろ」、「近頃の若者に元気がないのは戦争がないからだ。国全体を緊張させるためにはやっぱり戦争だ」、「私が総理だったら(拉致された人々を)戦争してでも取り戻す」―これらはすべて石原知事の発言である(斉藤貴男『空疎な小皇帝』岩波書店2003よりの引用)。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下、グーグル検索上位から http://www.google.com/search?hl=ja&lr=&ie=UTF-8&oe=UTF-8&num=50&q=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E6%85%8E%E5%A4%AA%E9%83%8E −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 石原慎太郎暴言データ集 http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/ishihara/data/index.htm −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 石原慎太郎を精神分析する http://homepage3.nifty.com/tamakis/%8D%D6%93%A1%8A%C2/shintaro.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− [政治]予言しましょう。石原慎太郎は必ず再選されます〜そこには民主党候補が誰であろうとどんなに石原の金遣いが荒かろうとマスメディアが指摘しない本質的理由がある http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20070211/1171159840 冷静に石原都政を分析しその実績と彼を熱く支持する都民の層の厚さを考えると、残念ながら石原慎太郎が都知事選に99.9%勝利すると予測しています。  なぜならそこには民主党候補が誰であろうとどんなに石原の金遣いが荒かろうとマスメディアが指摘しない本質的理由があると思うからです。  東京都知事選は地方選の特異点であることを多くのマスメディアは語っていません。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 悪質政治家・石原慎太郎の監視小屋 石原慎太郎の言動録 -この危険な政治家を監視する- http://www.geocities.jp/social792/isihara/isihara_kansi.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 石原発言は失言ではない http://www.linelabo.com/isihara1.htm 4月9日,陸上自衛隊練馬駐屯地で行われた石原都知事の発言は,きわめて明確な戦略的意図をもった発言であり,けっして失言ではない。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ライン・ラボ?>?石原慎太郎とは何か! http://www.linelabo.com/bk_sp003.htm 特集:石原慎太郎とは何か! 〜いらだちに満ちた社会で“拍手で迎えられるもの”の本質を考える〜 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 石原慎太郎東京都知事(Pu http://esashib.hp.infoseek.co.jp/chintaro05.htm −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 我々の手で教育改革を! http://www.totsuka-yacht.com/nyukai.htm 戸塚ヨットスクールは、その厳しい教育訓練のあり方、死亡事故の発生、歪曲された報道などのため、これまで様々な誤解と中傷に曝されて参りました。 しかしながら、同スクールが「大自然との闘いで精神を鍛える」という方法により五百余名の情緒障害児(登校拒否、非行、家庭内暴力、無気力など)を更生させ、心身の本当の健康状態を回復させることにも成功した事実には、教育と医学の両分野における画期的意義を見出すことができます。また、この事実を冷静に評価し分析する所から出発しなければ、戸塚ヨットスクール事件の真実も明らかにならないでしょう。 戸塚ヨットスクールを支援する会 会長  石原 慎太郎 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− asahi.com:AERA発マネー?-?ビジネス http://www.asahi.com/business/aera/TKY200612180178.html 都民の税金を石原慎太郎家臣団が食い漁る(2006年12月18日号)  豪華視察、度を過ぎた身内登用と公費出張――。剛腕、石原慎太郎知事の足元がざわついている。「無駄遣い許さず」の言葉は誰に向けていたのか。国のせいではない。事務方のせいでもない。家臣団を束ねる知事の自覚こそ問われている。(編集部・藤生明) ◇  東京都庁7階の会議室に、石原慎太郎知事の四男延啓氏が描いた曼陀羅模様の絵が飾られている。知事はもともと画家志望で、息子の絵を前に誇らしげだという。その知事が、よもや「私のトップダウン」とみえを切って始めた文化事業「トーキョーワンダーサイト」(TWS)で、しかも自分の夢を叶えてくれた息子をめぐってケチがつくとは、思いもよらなかったに違いない。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 追い出せ! 強のトリ http://comcom.jca.apc.org/gounotori/ 地球市民に立ちカエル会 このサイトは、2000年4月9日の石原慎太郎氏の発言をきっかけにその発言や行動を検証し、都知事にふさわしいかどうかを考えていくページです。同じ思いの方々の協力を頂いて増殖して参りました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− NewsWebJapan 石原慎太郎年譜(+暴言・問題行動集) http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2000_04_19/p_001.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
関連記事
07:02  |  未分類  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。